◆令和3年度 八雲勉強会 案内

令和3年度の八雲勉強会についてご案内致します。


[1]参加対象 現在、八雲総合研究所に面談に来られている方(Skype利用も含む)が対象となります。

[2]内容 前半で近藤章久先生の講演テープを聴き、後半で参加者による質疑応答を行っていきます。

※私も若い頃はいつでも聴けるくらいに思っていましたが、この年になると、近藤先生の講演を直(じか)に聴けることのなんたる僥倖(ぎょうこう)かということを実感します。こういう講演があるということを体験する人生と体験しない人生との違いは計り知れないもののなるのではないでしょうか(体験してもわからない感性の人は別として)。

※尚、令和3年度中に、全ての講演テープを聴き終わるものと思われますので、その後につきましては、参加者と相談して決めたいと思っています。

([例]もう一度最初から近藤先生の講演テープを聴く、近藤先生の講演録や文献を一緒に読む、など

[3]令和3年度の八雲勉強会は、原則として Zoom による開催とします(会場での対面開催が可能となりましたらお知らせ致します)。

◆開催当日の参加手順

Zoomによる勉強会参加が初めての方

予め開催当日までに、当日使用するスマホかタブレットかパソコンにZoomをダウンロード(インストール)しておいて下さい。

※ダウンロードの仕方 → 例えば、こちらを参照

◇当日、参加者全員が行うこと

(1)開催当日午後1時25分頃になりましたら、お知らせいただいたメールアドレス宛てに私からの招待メール(gmailで送りますので受け取れるように設定しておいて下さい)をお送りします。

(2)招待メールが届きましたら、当日使用するスマホかタブレットかパソコンでメールを開いて、その中にあるURLをクリックして下さい。

(3)そうするとミーティング参加が始まります。

万が一、わからなくなったら八雲総合研究所宛てにお電話(050-3451-4920)下さい。

多少のトラブル、珍道中は、想定内です。

[4]原則として月1回、毎月第2日曜日午後1時40分〜4時40分(間で休憩あり)に開催します。

[5]定員 17名

[6]参加費 6,000円

お支払い方法  

次回面談の際に、面談料金と一緒に参加費も、手渡しか、振り込みでお支払い下さい。

※尚、当日、機器の不具合等で参加できなかった場合、講演の音声が聴取できなかった場合には、参加費はいただきません。講師まで遠慮なくお申し出下さい。

[7]令和3年度の八雲勉強会会員になりますと、令和3年度内の毎月の参加申し込みは不要となります(不参加のときのみお知らせ下さい)。

但し、八雲勉強会会員は、年間12回の開催のうち9回以上(途中入会の方は残り開催回数の4分の3以上)の参加が必要となります。

それが難しい方は、参加したい回に単発でお申し込み下さい(定員に余裕があるときは参加できます)。

[8]令和3年度 八雲勉強会会員 入会方法

令和3年度八雲勉強会に入会希望の方は、このメールにて、

(1)「令和3年度八雲勉強会に入会を申し込みます。」

とお書きの上、

(2)氏名

(3)勉強会当日の招待メールの送り先メールアドレス(私からの招待メールは gmailで送りますので受け取れるように設定しておいて下さい)

(4)勉強会資料につき、

1.メールに添付して送ってほしい

2.郵送で送ってほしい(資料代、送料は不要です)

かを明記して下さい。

その上で

1.の場合は、送り先のメールアドレス((3)と同じ場合は「(3)と同じ」という書き方でも結構です。)

2.の場合は、郵送先住所

を明記して下さい。 

(5)定員(17名)に達し次第、募集は終了となります。

(6)令和4年3月の八雲勉強会終了時にまた、次年度(令和4年度)の八雲勉強会会員継続意志確認を行います。

[9]その月の八雲勉強会に単発で参加を希望される場合(その回の参加者が定員(17名)に達していないときは参加できます)は、ほぼ同様に

このメールにて、

(1)「○月○日の第○回八雲勉強会に参加を申し込みます。」

とお書きの上、

(2)氏名

(3)勉強会当日の招待メールの送り先メールアドレス(私からの招待メールは gmailで送りますので受け取れるように設定しておいて下さい)

(4)勉強会資料につき、

1.メールに添付して送ってほしい

2.郵送で送ってほしい(資料代、送料は不要です)

かを明記して下さい。

その上で

1.の場合は、送り先のメールアドレス((3)と同じ場合は「(3)と同じ」という書き方でも結構です。)

2.の場合は、郵送先住所

を明記して下さい。

 

◆2021(令和3)年5月8日(日)時点で、年間会員の定員にあと2名の空きがあります。

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