お待たせしました! 6年9カ月ぶりのワークショップ開催です!
農家民宿という新たな環境を得て、同じ成長の方向を向いた仲間たちと共に、本当のわたしに逢うために、本当のあなたに逢うために、夏のワークショップに集いましょう!
◆夏の農家民宿ワークショップ
~ 医療福祉専門職、一般市民の人間的成長のためのワークショップ ~
◆開催趣旨 さまざまなワーク(体験学習)を通して、参加者が自分自身の内面と向き合い、成長課題に取り組むことによって、人間として成長すると共に、ワークショップでの体験を仕事や生活の中で生かしていくことを目標とします。
◆日時 令和8年7月18日(土) 13:00~18:00(受付11:30~ 昼食あり)
7月19日(日) 9:00~15:00(15:30までに会場を出ます)
*全日程の参加ができるようにして下さい(部分参加はできません)。
◇18日(土) 受付(11:30~12:00)+昼食(12:00~13:00)+ワーク(休憩を含む)(13:00~18:00)+夕食(18:00~)+夜間(希望者:星の観察など)
◇19日(日) ワーク(休憩を含む)(9:00~12:00目安)+昼食(12:00目安~13:00目安で、ワークの流れで適当に前後します)+ワーク(休憩を含む)(13:00目安~15:00)
◆会場 農家民宿 まどろみ
(〒963-1309 福島県東白川郡鮫川村赤坂東野字官代112 電話0247-49-2116)
◆交通 JR東北新幹線 新白河駅から車で約1時間
*集合場所 ①農家民宿 まどろみ ②新白河駅(東北新幹線利用) ③新白河駅・駐車場(自家用車)に10:40集合
*東京方面から東北新幹線利用の場合 なすの255号10:39新白河駅着
(7月19日(日)東京方面への帰りは 16:50新白河駅発 やまびこ216号)
◆定員 18名まで
◆参加費 12,000円
◆宿泊費 10,000円(昼食、夕食(酒代)、朝食、昼食代込み)
*宿泊を希望しない方は、別途お知らせ下さい。
*農家民宿ですよ、あなた。お米は絶対に美味しいに違いない!
◆グループサイコセラピスト 松田 仁雄
◆内容 ワークは、セラピスト自身の精神療法を中心に、ホーナイ派精神分析、ゲシュタルト療法などを適宜、活用しつつ行って行きます。
◆対象 20歳以上の男女。今の自分に対する「情けなさの自覚」と「成長への意欲」をお持ちの方を参加対象とします。これは八雲総合研究所で「人間的成長のための精神療法」を受ける「対象」の条件と同じです(詳しくはこちらをご参照下さい)。
医療福祉専門職である必要はありません。
また現在、八雲総合研究所で「人間的成長のための精神療法」を受けていなくても大丈夫です。但し、上記の「情けなさの自覚」と「成長への意欲」は必要不可欠です。
メンタルなことを扱う責任上、現在、心の問題で医療機関に通院治療中の方、または、医学的な治療を要する方のご参加はご遠慮下さい。
また、下記のグラウンドルールは厳守とします。
◆申込先 下記の参加申込書内容をメールまたはFAXでお申し込み下さい。
◇宛先 世話人 吉田光子 氏 E-mail CZA06436@nifty.com FAX 024-932-3421
◆参加申込書
①吉田光子様 「初夏の農家民宿ワークショップ」に参加を申し込みます。
②氏名(ふりがな)
③性別 男 ・ 女
④当日連絡可能な 連絡先電話番号 あるいは メールアドレス
⑤集合場所の希望(どれかを選んでお知らせ下さい)
□まどろみ □新白河駅(新幹線利用) □新白河駅(自家用車)他の方の同乗 可・不可
⑥連絡事項・配慮を要することなどありましたら、お書き下さい。
◆申込締切 令和8年7月6日(金)厳守 但し、定員となり次第、締め切ります。
*参加申込者が定員を超えた際は、別途ご連絡を差し上げます。
◇グラウンドルール(厳守事項)◇
①体を動かすワークもありますので、楽な服装でご参加下さい。また、配慮を要する身体的支障のある方は、予めお申し出下さい。
②ワークショップ開催中に見聞きした自分以外の参加者に関する情報は守秘義務の対象になりますので、ワークショップ終了後も絶対に他言してはなりません。自分自身の体験について話すのは各自の自由です。
③すべてのワークは強制ではありませんので、各自の判断で自主的に見学に回っても構いません。そのときは直ちにグループサイコセラピストに申し出て下さい。
④体験したワークを他所で誰かに行うことは厳禁とします。素人ワークにより却って心的外傷を受け、治療が必要となるケースがあります。グループワークを行えるようになりたい方は、正規のトレーニングを受けることが必要です。
⑤大人のルールとして、ワークショップの期間中の参加者同士の恋愛や性的交遊目的の交渉はすべて禁止します(恋愛や性的交遊のための場ではありません)。また、夜間の楽しむ飲酒は自由ですが、他者の迷惑となる酩酊状態に至った場合は以後の参加を禁止します(飲酒のための場ではありません)ので、自ら参加期間禁酒や1杯制限を行って下さい。
[2026(令和8)年6月7日 ]